【小児専門の「発達心理相談」を行っております】
自閉症、ADHD、学習障害など子どもの神経発達が関係する状態の診断と評価、療育にどう繋げるか、就学時相談、学校や家庭でのお困りごとなどについて対応致します。
保険診療で行うため、15歳以下は費用が掛かりません。(ネット受付のボタンより仮予約が出来ます。)
《発達心理相談》自閉スペクトラム症、ADHDなどの発達障害に対して心理士による諸検査にもとづき評価と治療、療育支援などの情報提供を行います。
オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報等を診察室で閲覧・活用できる体制を整えております。
また、診療情報共有サービスを活用し、質の高い 診療を行うための十分な情報を取得、活用して診察を行っております。
診療報酬改定に伴い、令和6年6月1日より、「糖尿病」「高血圧症」「脂質異常症」を主病として通院されている患者さまにつきましては、これまで算定しておりました「特定疾患療養管理料」から、個々の状態に応じた療養計画書に基づき、より専門的かつ総合的な治療管理を行う「生活習慣病管理料(Ⅱ)」へ移行いたします。
患者さまの状態に応じた「療養計画書」を作成しております。
ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬については、患者様へご説明うえ、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した場合でも、必 要なお薬が提供しやすくなります。
勤務する職員の賃金改善を実施するため、外来・在宅ベースアップ評価料 を算定しています。
※本加算は、医療機関に勤務する職員(医師・看護師・事務職員等)の処遇改善を目的とした診療報酬上の評価です。
勤務する職員物価高騰への対応として「物価対応料」が新設されました。初診・再診時に所定の点数が加算されます。